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windows10での自動更新と従量課金回線

windows10(無印)では自動更新が強制になりましたが、
従量課金回線を設定するとその回線ではダウンロードが制限されます。

Paralells上のwindowsでは、
OSX上のインターネット接続がどのような回線であるのか感知されず、
一括して有線ネットワークとして認識されるので、
iPhoneなどでテザリングしながらParallels上のwindows10を使用すると、
これを従量課金回線と設定する方法がない?と思います。

これが怖くてまだwindows10を入れておらず、実際のところどうなるかわからないのですが、これで合っているでしょうか?

解決策があるか、または何らかの解決策が検討されておりますでしょうか?

simbelmynë

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3件のコメント

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コミュニティご利用頂きありがとうございます。
ご質問の従量課金回線についてでございますが、仮想マシンには必ず仮想アダプタ(すべてEthernet)割り当てられますので認識されているとおりWindowsは接続回線を認識出来ません。

ちなみに最新バージョン Paralles Desktop 11の新機能Travle Modeはバッテリーをセーブする機能ですが Windows updateを止める事が出来ます。 

何かほかに方法があるかお調べしますのでしばらくお時間頂けますでしょうか。

act2 小宮 0 票
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回答有難うございます。OSX上の回線が何であるかをゲスト OSが認識するように変更を加えるのは難しそうですね。トラベルモードと別に、Windows Updateを手動で管理できるようにするくらいであれば実現可能かもしれませんが。
トラベルモードによるWindows UpdateのON/OFFは、Windows10 Homeでも可能なのでしょうか?ひょっとしてWindows 10 Pro以上対応でしょうか?

simbelmynë 0 票
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お待たせして申し訳ありません。

確認しましたがゲストOSで接続回線を認識させる方法はなさそうです。
お役に立てず申し訳ありません。

トラベルモードは Windows の機能ではなく Parallels Desktop11の新機能ですので Windows 10 はHome でも Pro でも両方とも対応しております。

ただしバッテリをセーブする機能ですのでiMacやMac Proでは表示されません( 内蔵バッテリーがないため)

よろしくお願いします。

act2 小宮 0 票